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造幣局の桜の通り抜け2024屋台速報!場所や時間、混雑状況も事前に知っておこう!!

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令和6年桜の通り抜け

●インターネットによる事前申込制(先着順)です。
●事前に申込みをいただいていない場合は、入場できませんのでご注意くださいね。

桜の通り抜け申込専用ホームページ(https://sakura2024.mint.go.jp/)からお申し込みください。
●申込受付開始日時は3月18日(月曜日)午前9時です。
申込要領はこちら[PDF]

参加を希望する場合、インターネットを通じての先着順での予約が必要です。

 

この予約は、造幣局の公式ウェブサイト上の専用予約フォームから行うことが可能です。

 

予約開始は2024年3月18日の午前9時からとなっております。

初期段階では、許容される入場者数の三分の二までが4月1日の午前7時までに予約を受け付けます。

 

その後、4月1日の午前9時からは、予約上限に達するまでさらに予約を開放します。

万が一、希望する時間帯で予約が取れなかった場合は、

4月1日の午前9時からの再予約の機会がありますので、その時をお見逃しなく。

この記事では、造幣局の桜の通り抜けの屋台の営業時間、場所、メニューを詳しくご紹介します。

2024年の開催期間は以下に決定しました!
4月5日(金曜日)から4月11日(木曜日)までの7日間です!
平日:午前10時から午後7時30分まで
土曜日・日曜日:午前9時から午後7時30分まで
※午後7時45分完全退場

加えて、桜の見頃、開花状況、混雑具合、アクセス方法、桜の種類についてもお伝えしますので、訪れる際にはぜひ参考にしてくださいね。

造幣局の桜の通り抜けの季節には、近くの大川沿いに数多くの屋台が並びます。

 

特に天満橋から桜宮橋にかけては、屋台がずらりと連なっています。

この桜の通り抜けでは、およそ30分で桜の並木道を散策することができ、多くの来訪者が帰り際にこれらの屋台で楽しむのが一般的です。

 

大阪には万博公園、桜ノ宮の川沿い、大阪城公園など、名高い桜の名所が数多くあります。

中でも造幣局の桜の通り抜けは、春の訪れを告げる象徴として毎年地元ニュースで取り上げられています。

↓造幣局通り抜け基本情報

住所 大阪府大阪市北区天満1-1-79
TEL 050-3615-6332
営業時間 公式サイト要確認 例年4月中旬の1週間(https://www.mint.go.jp/enjoy/toorinuke)
定休日 無休(開催期間以外は入場不可)
料金 無料
アクセス 公共交通:大阪メトロ天満橋駅・京阪天満橋駅→徒歩15分
駐車場 なし

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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造幣局桜の通り抜け2024の屋台情報

造幣局桜の通り抜けの屋台の場所

大川沿いには、約800メートルにわたって屋台がきれいに並んでいます。

 

毎年、地図に示された道沿いに屋台が出店されるんです。

多くの人は造幣局の通り抜けで桜見物した後、屋台巡りをして帰るルートです^^

屋台が設置されるのは、縦に長い「毛馬桜ノ宮公園」の中です。

 

この屋台エリアは、桜の通り抜けよりも長い距離ってびっくりですよね!


毛馬桜ノ宮公園へは、天満橋や桜宮橋からアクセスできるだけでなく、造幣局の内部からも行くことができます。

通り抜けの終点近くには、「公園降り口」という屋台が並ぶ公園への出口があり、そこから出ると便利ですよ。

 

北門から出た場合でも、桜宮橋の向こうにあるスロープを使って公園へ降りられます。

やっぱり、造幣局での桜の通り抜けを満喫した後、公園入口近くの右側の門から出て、屋台を楽しんだ後に帰るのが定番ですね♪

参考までに→
参照:https://yamap.com/activities/16659378/articl:

造幣局桜の通り抜けの屋台の営業時間

桜の見物の後は、美味しい屋台料理を楽しむのが楽しみですね。

 

屋台が何時まで開いているのかは気になるところです。2024年も、おいしい屋台がたくさん出店することを期待し、予測される屋台の情報をご案内します。

屋台の営業時間は次のようになっています。

  • 平日:午前10時から午後9時
  • 土日祝:午前9時から午後9時

大川沿いに出店する屋台は、造幣局の桜の通り抜けに合わせて営業します。

 

屋台は通り抜け時間よりも少し長く営業するので、桜を見るのが遅くなっても十分に楽しむ時間があります。

造幣局の桜の通り抜け自体は平日は午前10時から、土日は午前9時から開始し、閉店時間は通り抜けが終わってから約1時間後までとなることが多いです。

ただし、屋台によって営業時間や期間は異なるため、これが一般的な時間帯であると言えます。

造幣局の桜の通り抜けは、通常4月の第2週の平日から第3週の平日まで開催され、この期間中には多くの屋台が並びます。

一部の屋台は3月31日頃から営業を開始することもあります。

 

この時期は造幣局の桜はまだですが、周辺のソメイヨシノが見頃を迎える時期です。

開催期間中は非常に混雑するので、少し早めに訪れてゆっくりと楽しむのがおすすめです♪

造幣局桜の通り抜けの屋台グルメ色々

毎年様々な屋台が出店し、にぎわいを見せるのが造幣局の桜の通り抜けの屋台です。

 

2024年も例年通り、多くの屋台が出店することが期待されています。

造幣局の桜の通り抜けでは、飲食系の屋台だけでなく、子供向けの縁日屋台も充実しています。

 

スイーツ屋台も多く、飲食するためのスペースを備えた屋台もあります。ゆったりとしたお座敷が付いている屋台も見られます。

ここではいくつかの代表的な屋台を紹介しますよ~。

まずは、定番の屋台グルメ
広島焼き、焼きそば、イカ焼き、唐揚げ、ジャンボフランクなどがあり、桜を眺めながらこれらを味わうのは一際美味しいものです。特にソースを使った料理は人気です。

ビールに合うおつまみ類の屋台も充実
どて煮、きゅうりの一本漬け、鶏皮餃子、焼き鳥、サザエの壺焼きなどがあり、
春の屋外で楽しむビールにぴったりです。

変わり種の屋台も注目です。
鮎の塩焼き、マグロの串焼き、神戸牛の和牛焼き肉、佐世保バーガー、焼きたけのこなど、地域色豊かな料理が並びます。大きな祭りならではの多様な屋台が楽しめます。

スイーツ・デザート系屋台も見逃せません。
クロワッサンたい焼き、ベビーカステラ、オレオクレープ、チョコバナナ、桜ソフトなど、

 

多種多様なスイーツが揃っています。クロワッサンたい焼きのサクサク感や、ベビーカステラの共有する楽しさなどは特に人気です。

カルメラ焼き、ラムネ、天津甘栗、ピカチュウカステラ、造幣せんべい、桜茶、いちご大福、梅ヶ枝焼き、ぶどう飴、

フルーツ飴、ポップコーン、黒豚たまごせんべい、りんご飴、たい焼き、鶏卵饅頭、クロワッサンたい焼き、お団子、

カステラ、はちみつ糸菓子龍のひげ、わたあめ、などがあります。

 

オレオクレープは、クレープの上にオレオが乗った、インスタ映えする一品です。

縁日系の屋台
子供たちには大人気。おもちゃ、お面、たますくい、パチンコ、金魚すくい、ボールすくい、射的、ガラス細工、ボール投げなどがあり、

美味しいグルメの後には縁日の屋台で楽しむのもいいでしょう。


グルメを楽しんだ後の縁日感覚の時間も素晴らしいものです。

主食系の屋台といえば
サザエのつぼ焼き、海鮮丼、広島風お好み焼き、シャーピン、チヂミ、枝豆、

オムレツフランク、じゃがバター、焼き鳥、生姜漬け、おでん、とうもろこし、

ジャンボフランク、唐揚げ、はしまき、ふりふりポテト、カリカリチーズ、

だし巻き、桜の花の塩漬け、神戸牛の和牛焼き肉、

きゅうりの一本漬け、オムそば、イカ焼き、焼きそば、たこ焼き、チーズスティック、鯖寿司、焼きたけのこ、

佐世保バーガー、トマト、フルーツ、ドネルケバブ、もちもちポテト、

大分唐揚げ、トルネードポテト、マグロの串焼き、鮎の塩焼き、ラッキーモール、ホルモン、焼き牡蠣、

フランクフルト、鶏皮餃子、中津からあげ、ポップコーン、ズワイガニ、いなり寿司、ちらし寿司などがあります。

小規模の祭りではなかなか見られないようなメニューも揃っています。


なかなか小さなお祭りでは見られない屋台がいっぱいですな^^

これも・・・


こんなんも・・・


特に唐揚げの種類の豊富さ!
大分唐揚げ、中津からあげ、からあげちゃん、塩麹唐揚げなど、唐揚げ一つをとっても様々な種類があるんですよね^^

龍のひげの実演も見ものです。
これって感激するくらいの技術よ!!

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造幣局桜の通り抜けの混雑状況

造幣局で開催される桜の通り抜けは、毎年約60万人が訪れる人気イベントで、ピーク時には70万人を超えることもあります。

驚くことには、このイベントが公開されるのがたったの7日間だけということです。

 

そのため、1週間という限られた期間での混雑は避けがたい状況になります。

できれば混雑を避けたいものです。特に週末は混雑が激しく、平日がおすすめ。

 

平日でも昼間は比較的空いていると予想されるため、ゆったりと桜を楽しむことができるでしょう。

平日の混雑は夕方17時以降が中心です。土曜日は一日中混雑していますが、特に昼過ぎからの混雑が目立ちます。ライトアップされる時間帯は平日、週末問わず混雑しますが、午前中や午後3時頃は比較的空いています。

混雑を避けるためには、雨の日の訪問も検討してみてはいかかでしょうか。

混雑のピークは金曜と土曜で、特に金曜日の夜は仕事帰りの人たちで混雑します。桜が満開で天気が良い日は特に混雑するため注意が必要です。

混雑時は通路は人でいっぱいで、前に進むしかない状況になります。

 

この時、立ち止まることは難しく、写真撮影も歩きながら行うことが求められます。

でも、造幣局の桜の通り抜けは南門から北門への一方通行となっており、人がぶつかるようなトラブルが少ないため、そこは安心ですね!

造幣局桜の通り抜け行きたいけどやっぱ混雑はゴメンの人

桜宮橋(通称 銀橋)には桜で賑わう造幣局の北、大川にかかる道路橋からの景色もまったりゆったり眺められます。

または。。。

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造幣局桜の通り抜けの注意点

造幣局の桜の通り抜けでは、訪問者が守るべきいくつかのルールがあります。

 

特に重要なのは、通路内での飲食が一切禁止されていることです。

桜を見ながらの軽食や飲み物も許可されていないので、注意が必要です。

さらに、造幣局の敷地内では喫煙ができないため、喫煙スペースも設けられていません。

 

携帯灰皿を持っていても喫煙は禁止されています。

また、ペットを連れての散歩も禁止されており、たとえケージに入れていてもペットの同伴は許されていません。

他の来訪者の邪魔になる可能性がある日傘や自撮り棒などのアイテムの使用も禁止されています。

 

紫外線対策としてでも、これらのアイテムの持ち込みは禁止です。

簡単にまとめると、以下のようなルールがあります:

  • 飲食の禁止
  • 喫煙の禁止
  • ペットとの散歩禁止
  • 自転車の使用禁止
  • 日傘や自撮り棒の使用禁止

これらのルールを遵守し、安全で快適な桜の通り抜けを楽しんでくださいね!

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造幣局桜の通り抜け2024のアクセス方法

電車での行き方と最寄り駅

造幣局の桜の通り抜けへのアクセス方法をご案内します。以下の交通手段が利用可能です:

  • 電車
  • 地下鉄
  • バス
  • 自動車

造幣局の桜の通り抜け「南門」へのアクセスに便利な駅は「天満橋駅」です。以下のルートがあります。

  • 京阪電車「天満橋駅」13番または14番出口から徒歩約10分
  • 地下鉄谷町線「天満橋駅」1番または2番出口から徒歩約10分
  • JR東西線「大阪天満宮駅」2番出口から徒歩約15分
  • JR東西線「大阪城北詰駅」2番または3番出口から徒歩約15分

特に「天満橋駅」は分かりやすく、駅の出口から出ると桜の通り抜けに向かう人の流れに従って歩くと迷うことはありません。

また、どの駅から向かうにしても、期間中は人の流れがあり、駅員さんも分かりやすく誘導してくれると思います。

帰りは「北門」から出ることになりますが、最寄り駅はJR東西線の「大阪天満宮駅」です。

 

造幣局内は一方通行となっていますが、川沿いに出れば屋台を楽しみながら「天満橋駅」に戻ることも可能です。

バスでのアクセス

大阪市内から造幣局までのアクセス方法として、大阪シティバス36号系統の利用がおすすめです。

 

このバスは地下鉄門真南行「大阪駅前」から「桜の宮橋」停留所まで運行しています。

  • 料金:大人210円、小児110円(均一料金設定)
  • 所要時間:およそ11分(ただし、交通状況により変動があります)
  • 造幣局までの徒歩所要時間:約5分

大阪駅から地下鉄門真南行きバスに乗り、「桜の宮橋」停留所で下車すると、造幣局は目の前にあります。

 

片道料金は大人210円で、所要時間は約15分程度と見積もっておくと安心です。バスの運行本数が多いので、時刻表を気にする必要はほとんどありません。

さらに、「さくらバス」という選択肢もあるのですが、最新の運行情報が平成29年以降更新されておらず、現在運行されているかは不明です。

 

今年あたりからは運行される可能性があるかもです。

車でのアクセスと駐車場

造幣局の桜の通り抜け期間中、例年交通規制が実施される為2024年も実施されるのは間違いないでしょう。

 

造幣局桜の通り抜けには専用の駐車場が設けられていないため、車で訪れる際は周辺のコインパーキングの利用が必要になります。

交通規制図(2023年度)2024年もほぼ変わりない交通規制が敷かれると思います。

造幣局の近くには大きな駐車場がほとんどないため、少し離れた場所に駐車することが多くなります。

 

徒歩で移動する距離を考慮して、収容台数が多く便利な駐車場をいくつかおすすめします。

タイムズコーナン片町店

〒534-0026 大阪府大阪市都島区網島町7

収容台数 68台
時間 24時間営業
料金 08:00-21:00 30分 330円
21:00-08:00 60分 110円
最大料金:入庫後24時間1540円

 

NPC24H天満4丁目パーキング

〒530-0043 大阪府大阪市北区天満4丁目12−17

最大料金
月~金 当日最大(24時切替)1,600円 No.1~15
月~金 当日最大(24時切替)1,400円 No.16~21

土日祝 当日最大(24時切替)1,000円
全日 区間最大 18:00-08:00/400円

通常料金
全日 00:00-24:00 200円/30分


※これら駐車場は料金、台数等が予告なく変更となる場合があります。

 

また、制限事項が一部表示と異なる場合がありますので、予めご了承ください。

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造幣局桜の通り抜け2023の夜桜ライトアップ期間と時間は何時まで?

造幣局の桜の通り抜けでは、夜になると桜が美しくライトアップされます。

 

夜の桜の美しさをぜひ体験してみてください。

  • ライトアップ時刻:18時半から21時
  • ライトアップ実施期間:開催期間中毎日

4月中旬の大阪では、日没時刻は約18時半ごろとなります。

 

夜にはぼんぼりやスポットライトで照らされた桜が幻想的な雰囲気を演出します。

2024年の造幣局の桜の通り抜けでも、この夜の美しい桜をお楽しみいただけます。

ライトアップは日没から21時まで行われ、20時までに入場予約が可能です。(2023年度)

 

夜が進むにつれ混雑するため、ゆっくりと鑑賞を希望する方は日没少し前の時間帯がおすすめです。

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造幣局桜の通り抜け2024の見頃時期

2024年の造幣局の桜の通り抜けでは、140種類にも及ぶ339本の桜が咲き誇ります。

 

ここで見ることができる珍しい品種の桜は、造幣局の桜の通り抜けの最大の魅力の一つです。

一般的なソメイヨシノの桜は通常3月末から4月上旬に見頃を迎えますが、

造幣局での桜の見頃は一般的な見頃よりもやや遅れ、4月中旬頃になります。

理由は、造幣局の桜の主な品種が八重桜で、遅咲きの種類が多いからです。

 

早咲きの品種もあれば遅咲きの品種もあり、さまざまな種類の桜を一度に楽しむことができます。

なので、いつ行ったとしても 咲いてなかった、とか まだまだだったとか いうことはないと思いますが、

 

開花状況はリアルタイムでTwitterやInstagramで確認することがおすすめです。

毎年、造幣局では桜に親しむために「今年の花」を選出し、紹介しています。
これは特に注目して楽しみたいポイントです。

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造幣局桜の通り抜けの桜の種類

今年の造幣局の桜の通り抜けでは、140品種にも及ぶ339本の桜が皆さんを待っています。

 

この中には早咲きや遅咲きの品種も含まれており、年によって品種や本数に微妙な違いがあります。

桜の種類は非常に多彩で、特に八重桜の種類が豊富です。

 

例えば、八重桜の関山、普賢象、大手毬など、また一重桜の大島桜やしだれ桜などが含まれています。

たとえば、北海道のベニガサは、北海道松前町で育てられた品種で、花弁の数が60枚近くにも及びます。

 

この品種は花が大きいことで知られています。また、京都の光明寺の花を元にした品種や、八重紅大島という大島桜系の薄紅色の品種もあります。

2023年には、「伊予熊谷(いよくまがい)」や「舞姫(まいひめ)」といった新しい品種も登場しました。

 

珍しい品種から定番のソメイヨシノまで、さまざまな桜を楽しむことができるんですね。

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造幣局桜の通り抜けのトイレ

造幣局の桜の通り抜けには、トイレが2ヶ所設けられています。

 

1つ目のトイレは入口付近の南側に、もう1つは北門の出口近くにあります。

南側のトイレには和式と洋式を合わせて12室があり、非常に多くの人が利用しても、常に清潔に維持されています。

 

また、このトイレにはおむつ替えシートと着替え用のボードが設置されており、赤ちゃん連れのお母さんたちには安心して使えて便利ですね。

あまり混雑していなければ、出口までの所要時間はおおよそ20分です。

 

しかし、混雑している時は、かなりの時間が必要になることがあります。

桜の通り抜けの期間中は、一日に数万人から10万人もの来場者が訪れるため、トイレは非常に混雑します。

 

特に女性用トイレは混雑がひどいため、事前に天満橋駅や京阪モール又はコンビニで用を足しておけば安心ですよね。

 

清掃スタッフによる管理は行われていますが、多くの人が利用するため、念のためトイレットペーパーやポケットティッシュを持参すると良いですね。

屋台エリアの周辺の大川沿いにはも臨時の仮設トイレもありますが、こちらは常設トイレほどの清潔さは期待できないと思っておいたほうがいいですよ^^

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造幣局桜の通り抜け屋台情報まとめ

造幣局の桜の通り抜け、毎年これがあると春が来たなって感じますよね。

 

大川沿いには屋台がいっぱい出て、通りの両側が屋台でいっぱいになります。

飲食スペースが付いてる屋台もあって、桜の通り抜けの後にちょっと休憩するのにぴったりです。

いろいろな商品を売る屋台や、射的やボール投げなどの縁日屋台もたくさんありますよ。

 

これらの屋台は桜の通り抜けの期間中、毎日営業していて、朝から夜の10時ごろまで開いています。

屋台が立ち並ぶ通りにはソメイヨシノがたくさん咲いているので、お花見しながら歩くのもいいですね。

 

予約できなくても、外から桜を眺めることはできますが、混雑を避ける配慮が必要です。

レジャーシートを敷いてわいわい楽しむ花見とは違って、造幣局の桜の通り抜けでは桜をじっくり楽しめます。

 

定番のソメイヨシノもいいけど、造幣局でしか見られない特別な桜もぜひ楽しんでくださいね。

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