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万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の最新屋台情報・混雑情報

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「SAKURA EXPO 2024」が3月20日~4月7日まで開催が決定しています!

この記事では、万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO 2024の屋台情報、駐車場情報や混雑を避けるコツ、

さらには花火やライトアップなどの特別なイベントについて紹介しています!

また、トイレや授乳室、ベビーカーの貸し出し情報もしっかりとご紹介していきますので、安心してお出かけくださいね。

2024年春、大阪の万博記念公園で、これまでの万博記念公園桜まつりをより大規模にバージョンアップした『SAKURA EXPO 2024』が開催されます。

公園の象徴である太陽の塔を囲む美しい桜が主役で、来場者のみなさんに春の魅力をたっぷりと感じていただけるようになっているんです。

万博記念公園は、広々とした敷地で季節ごとの自然の美しさを楽しめることで知られています。

 

特に、桜の季節には「日本の桜の名所100選」にも選ばれており、太陽の塔を背景にした桜の風景は本当に見事です。

毎年3月下旬から4月上旬にかけて行われる桜まつりは、家族や友人とのピクニックにぴったりの場所ですよ。

 

屋台もたくさん出るので、公園がたくさんの人で賑わいます。

事前に駐車場やアクセス方法をチェックして、スムーズにお花見を楽しんでくださいね。

↓今年からパワーアップされるSAKURA EXPO 2024基本情報
変更のあるところは判明次第追記します!

開催期間 2024年3月20日(水)~4月7日(日)
開催地 万博記念公園
住所 大阪府吹田市千里万博公園
TEL 06-6877-7387 (万博記念公園コールセンター)
0120-1970-89 (万博記念公園コールセンター)
料金 大人260円、小・中学生80円(自然文化園・日本庭園共通)
別途、各コンテンツによって料金が異なります。
アクセス 公共交通:大阪モノレール(大阪高速鉄道)万博記念公園駅→徒歩5分
車:名神高速吹田ICから1km5分
駐車場 あり/4300台/平日2時間まで410円、上限(4時間超)1100円、土・日曜、祝日2時間まで620円、上限(4時間超)1600円※車種により異なる
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万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の屋台情報色々 

3月20日(水)から4月7日(日)まで、大阪府吹田市にある万博記念公園で「SAKURA EXPO 2024」が開かれます。

この公園は桜で有名で、その美しさは日本さくらの会からも「さくら名所100選」として認められているんです。

 

これまでは「桜まつり」として親しまれてきたイベントが、今年は「SAKURA EXPO 2024」と名前を新たにして、もっと大きく、もっと内容豊かな祭りになることを目指しています。

会場は万博記念公園のいくつかの場所で、自然文化園のお祭り広場や、東大路、

そして家族や友達と楽しめる上の広場、下の広場、東の広場などが含まれています。

 

桜の美しさを満喫できるこの機会を、ぜひ訪れてくださいね♪

万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の屋台の出店期間と営業時間

■屋台出店期間: 2024年3月20日(水)~4月7日(日)の万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の期間に合わせて出店されます。
■屋台の営業時間:例年9:30~17:00までの営業(予定)
ナイターライトアップ時は21:00まで営業(予定)

今年は「フードイベント」として50店の屋台が立ち並び、キッチンカーもお目見えします!

 

たくさんのメニューも揃って、1日では回り切れないフードイベントになりそうです。

SNS映えする写真も撮れるかも!ですよ。

万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024屋台の出店場所

例年屋台が並ぶ場所は、万博記念公園の東大路
万博記念公園のシンボルとして親しまれている「太陽の塔」の北側です。


太陽の塔近辺にも例年キッチンカーが出店しています。


朝早く入場すればそんなに混んでないようですよ。

万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の屋台メニュー

万博記念公園で開催される桜祭りは、美しい桜を楽しむだけでなく、さまざまな美味しい屋台グルメを味わう絶好のチャンスです。

一人でさくっと食べ歩きを楽しむもよし、友達や恋人と色々な料理をシェアしてみるのも楽しいですね。

牛タンや肉巻きおにぎり、広島焼きにサツマイモチップス、そして明石焼きやたこ焼き、唐揚げ、とんこつラーメン、

 

さらにはクレープやかき氷、焼きそばなど、選ぶのに迷ってしまうほど多彩なメニューが揃っています。


もっと珍しいものが好きな方には、牛ステーキ串や富士宮やきそば、チーズハットグ、ホルモンうどん、自家製パスタ、ベビーカステラ、りんご飴などもおすすめです。


毎年出店する屋台が同じとは限らないので、気になるメニューがあったら、ぜひ実際に足を運んでみてください。

 

特に2024年は通年と違うパワーアップする桜まつりなので、屋台やキッチンカーなどもより楽しみですよね!!

↓みたらし団子!超うまそっ!今年も探してみよう!!

これらのグルメを楽しみながら、春の訪れを感じることができるでしょう。

 

桜の下で味わうグルメは、春の特別な思い出になるはずです。

↓他にも屋台グルメの人気の食べ物があなたを待ってるんです^^

はし巻き
焼きそば
ハットグ
タケノコ串
チーズハットグ
ホルモン焼き
玉こんにゃく
さつまスティック
唐揚げ
お好み焼き
フライドポテト
イタリアンスパボー
ツイストポテト
やきとり
ラーメン
プルコギ
チヂミ
ケバブ
チョコバナナ
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万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024のライトアップ情報


■ライトアップ開催時17:30以降は中央口ゲート・日本庭園前ゲート・東口ゲートからのみ入園可能。(最終入園20:30)

■駐車場は17:30以降、夜間来園でのご利用は中央駐車場・日本庭園前駐車場をご利用ください。

■18:00以降は上記MAPの赤色で示す通行ルート以外の自然文化園・日本庭園のエリアには入れません。

東大路に広がる200メートルもの桜並木は、まるで桜で作られたトンネルみたいな美しい景色を見せてくれます。

ここでは、夜になるとライトアップされた幻想的な桜がとても鮮やかに輝き、見る人を魅了します。

 

この素敵な光景は、期間限定で約10日間楽しめる予定ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく!

例年、3月末~4月初め過ぎの10日間。昨年は3月31日~4月9日でした。

期間 桜まつり期間中の10日間(3月末~)
場所 自然文化園の東大路桜並木エリア
時間 18時~21時(最終入園20:30)
夜間駐車場 中央駐車場・日本庭園前駐車場・東駐車場は最終入場20時半
(他の駐車場は通常通り)

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万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024で混雑を避けるには?

万博記念公園桜まつり・SAKURA EXPO2024の混雑を避ける方法は以下の5点

■平日の午前中に訪れる。
■月曜日~木曜日に訪れる。
■週末・祝日なら朝一番(開園してすぐ)に訪れる又は、夕方16時頃に訪れる。ただし、ライトアップに向けて夕方から再び混雑してくるので注意です。
■桜の開花前後の3月中旬に訪れる。(蕾から桜の花びらが見られる時期)
■桜の開花・満開時期を過ぎた4月上旬過ぎに訪れる。(遅咲きの桜がまだまだ見られる時期)

↑当たり前に見える事だけど、やっぱりシンプルイズベストってことですよね^^

万博記念公園での桜見物は、春の訪れと共に多くの人々を魅了する人気スポットです。

 

ただ、週末にはかなりの混雑が予想されるので、混雑を少しでも避けたい方は平日の訪問がおすすめです。

日曜日にしか訪れることができない場合でも、桜が三分咲きの頃に出かけると、少しは人出がまばらになる可能性がありますよ。

桜の開花初期から満開、そして葉桜になる時期や、夜に美しくライトアップされる桜を見ることができる期間、

 

さらに屋台が出店している時の混雑具合や待ち時間など、桜まつり花見シーズンを通じての混雑情報を詳しくお伝えします。

桜見物を計画する際には、これらのポイントをぜひ参考にして、快適な花見時間を過ごしてくださいね。

桜の見頃、満開時期の混雑状況

桜がちょうど咲き始めるころはまだ人出も少なめで、ゆっくり楽しめる時間がありますね。

でも、3月の終わりから4月の初めにかけて桜が見頃を迎えると、

たくさんの方々が花見を楽しみに出かけるため、公園などはかなり賑わってきます。

 

この美しい時期には、週末や祝日だけでなく、平日にも関わらず多くの人が集まるので、どうしても混雑してしまうんです。

桜の季節は、1年に一度の特別な時間。素敵な花見日和を楽しみに、多くの人が桜が一番美しい時期、満開の時を見計らって訪れます。

そのため、どうしてもこの時期は多くの人が一同に集まり、混雑することになります。

開花から見頃が過ぎた後の混雑状況

4月中旬を過ぎると、万博記念公園の桜も徐々に見頃を終え、葉桜の季節がやってきます。

 

そうなると、公園はまたいつもの静かな姿に戻り、大勢の人で賑わうことも少なくなります。

この時期には、桜まつりも終了し、遠方からのお客さんも減るので、もっと穏やかに桜を楽しむことができますよ。

 

でも4月になっても遅咲きの桜がキレイに咲くんです。だから、まだまだ花見のチャンスは残っているんですよ。

4月下旬に差し掛かると、園内の混雑もずいぶん落ち着きますが、桜を愛でに来る人たちはまだいらっしゃいます。

 

3月にうまく時間が取れなかった方や、人ごみを避けて4月に桜見物を計画された方もいて、それぞれのタイミングで桜を楽しまれています。

万博記念公園には、約5,500本もの桜が植えられていて、4月になってもまだ見頃の木を見つけることができるんです。

 

人混みが苦手で、ゆっくりと花見を楽しみたいって方は、4月上旬がおすすめですよ。

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万博記念公園:桜の見頃と開花状況

桜が咲く時期はだいたい3月の終わりから4月の始め頃で、2024年は3月26日に開花して、4月3日には満開を迎えるそうです。

万博記念公園では、春が来るといろんな桜が順番に咲き始めて、訪れるみなさんに春の到来を教えてくれますよ。

開花情報はウェブサイトでチェックできます。公園には約5,500本もの桜があり、

彼岸桜やカンヒザクラのような早咲きの桜から始まって、オオシマザクラや八重桜まで、いろいろな種類の桜を楽しむことができるんです。

 

太陽の塔の周りや日本庭園では、時期によって違う桜の景色が楽しめて、春をいろんな形で感じることができますよね。

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万博記念公園:桜まつりのトイレ・授乳室・ベビーカーの貸出情報

万博記念公園には、お子さん連れのファミリーにとって嬉しい設備がたくさんありますよ。

 

公園内にはトイレが30カ所もあるので、どこにいても安心ですし、授乳室も5カ所に設置されています。

もしベビーカーをお持ちでない場合でも、無料でお借りいただけるので、ご安心を。

 

お出かけ前に、これらの設備がどこにあるかをチェックしておくと、もっと快適にお花見を楽しめますね。

万が一、急に雨が降ってきても大丈夫。公園内には無料で利用できる休憩所があるので、そこで雨宿りが可能です。

お子さんを連れてのお出かけには、公園内の授乳室がとても便利です。

 

自然文化園の中央休憩所、自然観察学習館、遠見の丘トイレ、日本庭園前ゲート、そして日本庭園内に設けられていますので、必要なときにはぜひ利用してくださいね。

ベビーカーを無料で借りたい場合は、中央口や自然文化園、日本庭園正門で可能です。

 

ただし、予約はできないので先着順になります。ご利用いただけるのは1ヶ月から24ヶ月未満のお子さんです。お出かけの際は、この便利なサービスをぜひご活用くださいね。

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万博記念公園へのアクセス方法

万博記念公園へのアクセスは電車、バス、車の3通り。

電車でのアクセス

大阪モノレール「万博記念公園駅」や「公園東口駅」からは徒歩約5分です。

↓モノレールには、以下の路線から乗車してください。

  • 阪急線:「南茨木駅」「山田駅」「蛍池駅」
  • 大阪メトロ御堂筋線(北大阪急行線):「千里中央駅」
  • 大阪メトロ谷町線:「大日駅」
  • 京阪本線:「門真市駅」

車でのアクセス

車でアクセスする場合、中国自動車道の中国吹田ICからは約5分で到着します。

↓それぞれの駐車場からの最寄りのゲートまでの距離

  • 中央駐車場から北へ徒歩5分→中央口
  • 日本庭園前駐車場から徒歩3分→日本庭園前ゲート
  • 東駐車場から西へ徒歩5分→東口
  • 西駐車場から東へ徒歩5分→西口

バスでのアクセス

万博記念公園へは阪急バス・近鉄バス・京阪バスが運行しています。

↓阪急バスを使用する場合のルート

  • 阪急バス 千里茨木線112号線:「日本庭園前」停留所から徒歩約4分
  • 阪急バス 千里茨木線113号線:「自然文化公園・日本庭園中央」停留所から徒歩約5分
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万博記念公園の駐車場情報

駐車場の場所と営業時間

万博記念公園の周りには、エキスポシティ側を含めて全部で5つの大きな駐車場があります。

 

具体的に言うと、①大阪モノレールの公園東口のそばに「東駐車場」があって、②市立吹田サッカースタジアムの近くには「南駐車場」があります。

それから、③万博記念公園駅のすぐ近くに「中央駐車場」があり、④公園の西側には「西駐車場」⑤大阪日本民芸館の近くの公園中央には「日本庭園前駐車場」があります。

これらの駐車場を合わせると、だいたい4,500台の車を停められるんです。

 

公園の周りには、どの駐車場に空きがあるかを教えてくれる案内板もありますから、見てみてくださいね。

営業時間は、中央と西が朝9時から夜10時まで南は朝7時から夜10時東と日本庭園前は朝9時から夜8時半までです。

営業時間が終わっても出庫はできますけど、入庫はもうちょっと早く終わるので、注意してくださいね。

 

定休日については、東と日本庭園前はだいたい水曜日がお休みですが、水曜が祝日の場合は次の木曜がお休みになります。

4月1日からゴールデンウィークが終わるまでと、10月1日から11月30日までは休まず営業しています。それ以外の駐車場は基本的にお休みがありません。

駐車場の料金

駐車料金は、普通車だと平日は2時間まで410円で、その後は1時間ごとに210円が加わって、4時間を超えたら最大で1,100円になります。

土日祝日は2時間まで620円で、その後1時間ごとに310円が加わり、4時間を超えると最大で1,600円です。

 

マイクロバスや大型車、二輪車にはそれぞれ別の料金が設定されています。

最新の情報は、公式ページで確認してみてくださいね。

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万博記念公園周辺のおすすめ観光スポット

万博記念公園にはたくさんの見どころがあるんですが、

その中でも太陽の塔や国立民族学博物館、市立吹田サッカースタジアムは特に人気が高いんですよ。

 

公園をお散歩する時には、ぜひこれらの素敵な場所に足を運んでみてくださいね。

↓ぎゃはは!こんなイベントもあるんだね~♪


公園のすぐそばにも、見逃せないスポットがいっぱいありますよ:

  • ららぽーとEXPOCITY
    お買い物やお食事を満喫できる場所で、どんな年代の方でも楽しめるイベントがいっぱいです。
  • EXPO’70パビリオン
    1970年の日本万国博覧会の時に建てられたんですが、今は記念館として、その当時の様子を写真や展示物で知ることができます。

太陽の塔を訪れる際には、EXPO’70パビリオンにも寄ってみるといいですよ。

 

そうすると、1970年の万国博覧会の素敵な雰囲気をもっと深く感じることができると思います。

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万博記念公園の桜まつり「SAKURA EXPO 2024」まとめ

この記事でご紹介したのは、万博記念公園で開催される「SAKURA EXPO 2024」桜まつりの屋台や花火、駐車場の混雑具合、そしてトイレや授乳室の情報です。

「SAKURA EXPO 2024」と名付けられた万博公園の桜まつりでは、約50店舗のキッチンカーや屋台が出店する予定です。

 

このイベントには花火の打ち上げもあり、特別な観覧席(スペシャルシート)を事前に予約することができます。

万博公園内には5箇所の有料駐車場がありますが、「SAKURA EXPO 2024」開催中は特に混雑が予想されます。

 

さらに、公園内では約30箇所のトイレや5箇所の授乳室が利用可能で、ベビーカーの無料貸し出しサービスも行っています。

桜の最も美しい時期は毎年3月下旬から4月上旬とされており、

2024年の桜まつりは3月20日から4月7日までの期間、夜間のライトアップも含めて開催されます。

 

公園は自然に囲まれ、年間を通じて様々なイベントが催されます。

広々とした芝生のエリアや子供が遊べる遊具など、春の桜の時期には特に家族連れにお勧めのスポットです。

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